【androidタブレット】12インチ以上大画面で学習でも使いやすいモデル3選!

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キッズタブレットからの買い替えや、オンラインでの自宅学習で購入を考え、いざ調べると種類がありすぎて悩みませんか?

目のことを考えると、こどもが使うならなるべく大画面で容量もストレスなく使ってほしいですよね。

当ブログでは12インチ以上の大画面で容量もしっかりあるandroidタブレットを3つ厳選してご紹介します。

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目次

Android 16 搭載 TECLAST T65 大型 タブレット 13インチ

TECLAST(テクラスト)は、中国の広東省広州市(および深センエリア)に拠点があるメーカー。

いわゆる「中華タブレット」と呼ばれるジャンルですが、知名度の高いメジャーブランド。

メリット

13.4インチの超大画面

Android 16 搭載 TECLAST T65型13インチのメリットのひとつ目は、13.4インチの超大画面!

10インチ前後の一般的なタブレットより一回り大きく、複数アプリの同時画面分割表示や電子書籍の見開き表示、動画視聴が快適。

コスパが高い

13インチ級の大画面タブレットは大手メーカー製だと高価格帯になりがちですが、本機は3万円前後の手頃な価格帯で購入が可能!

Widevine L1 & SIMカード(LTE通信)対応

HD画質での動画配信サービス視聴に必要な規格「Widevine L1」をサポートしています。さらにSIMカードを挿せば、Wi-Fi環境がない屋外でも単体でデータ通信が可能なのはうれしい!

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デメリット

本体が重く、持ち歩きに不向き

大画面と大型バッテリーを積んでいる分、重量が550g以上(ケース装着時はさらに増加)あるため、片手で長時間持ち続けてつかうことはできない。

急速充電に非対応

8,000mAhクラスの大容量バッテリーを搭載している反面、急速充電の規格が弱いため、満充電までに時間がかかります。

画面解像度とストレージ容量が控えめ

13インチという大画面に対して解像度がフルHD級(1920×1200)のため、画面に相当接近して見ると粗さを感じる場合があります。また、内蔵ストレージ(128GB)は大画面機としてはやや控えめ。

ALLDOCUBE iPlay 70 Pad Pro タブレット12インチ

ALLDOCUBE iPlay 70 Pad Proは、高精細な12.1インチ2.5K液晶や10,000mAhの大容量バッテリーを備えたコスパ重視のAndroidタブレット!

ALLDOCUBE(オードキューブ )は、中国の広東省深セン市にある中華系タブレットです。

メリット

12.1インチの高精細2.5K画面 & 90Hz表示

解像度2560×1600の鮮やかな画面で、10インチクラスよりも大画面かつ滑らかな映像を楽しめます。Widevine L1対応のため動画配信サービスも高画質で視聴ができる!

10,000mAhの超大容量バッテリー & 急速充電対応

長時間の動画視聴や作業でもバッテリー切れを気にせず使えます。最大33Wの急速充電に対応している点もメリット!

高いコスパ

4つのスピーカーによる立体感ある音響に加え、別売りキーボード接続によるPCモードLTE通信・GPSにも対応する機能性。

さらに大画面かつ高画質でありながら2万円台から購入できる手頃な価格設定が魅力!

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デメリット

本体重量が重い

12インチの大画面と大容量バッテリーを載せているため、(約582g)長時間の片手持ちは厳しい。

3Dゲームなど重い処理には向かない

普段使いや軽作業には快適ですが、重い3Dグラフィックのゲームプレイには適していないよう。

3.5mmイヤホンジャックが非搭載

有線イヤホンを直接接続できる3.5mmポートがないため、変換アダプタを使うかBluetoothイヤホンが必要です。

BMAX 超コスパ タブレット2026 12.2インチ 

BMAX I12 A Powerは、12.2インチの2.4K高精細画面や大容量バッテリーを備え、コストパフォーマンスに優れた大画面Androidタブレットです。

BMAX(ビーマックス)は、中国の広東省深セン市に本社のある中華系タブレットです。

メリット

EC市場での人気ブランド

Amazonや各種ECサイトで「高いコスパを誇る格安タブレット・ミニPC」として人気を集めています。

なので定期的なセールがあることもうれしい!

日本市場への対応

日本の電波法(技適マーク)や電気用品安全法(PSEマーク)の認証を取得しているモデルが多く、日本語の取扱説明書やサポート窓口を用意して日本国内向けにも積極的に展開しています。

12.2インチの2.4K大画面

2400×1600の高解像度ディスプレイを採用しており、動画の視聴や電子書籍の見開き表示、アプリの2画面分割表示も鮮明で快適に行えます。

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デメリット

約610gと重量が重い

12.2インチの大画面と10,000mAhのバッテリーを搭載しているため、手で持ち続けると負担が大きく、スタンドやケースは必須になります。

OSアップデートの継続性が不透明

格安タブレット全般の傾向として、大手メーカー(SamsungやLenovo等)に比べると将来的なOSの長期間アップデートやサポートの保証が限定的。

本格的な3Dゲームには向かない

日常使いには十分な処理能力ですが、グラフィックが重い本格的な3Dゲーム(原神など)を最高画質でプレイするにはスペックが不十分。

【androidタブレット】12インチ以上大画面のタブレット3選まとめ

【androidタブレット】12インチ以上大画面のタブレットを3つご紹介しました。

いずれのタブレットも中華系ですが、大画面でコスパが高く、小学生が動画視聴や簡単なゲームをする分には満足できるスペックではないでしょうか?

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※本ページは一部プロモーションが含まれています。

この記事を書いた人

田舎在住ママの仕事・日常・旅行ブログ。
地方で17年間大手企業の営業職を経験し、現在はワーママ在宅フリーランス4年目。
仕事・日常・旅行に役立つ生活のアレコレを雑多に紹介中!

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